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夢と現実の狭間/自己肯定感をあげる

ayarin 0

夢と現実がわからなくなる時って大人になるとなかなかない。

 

 

今朝娘が泣きながら起きてきて

あ〜よかったママがいる

な〜んて言ってきた

 

可愛いやつ♡

 

 

目覚めると家族全員が消えている夢を見たそうだ

 

 

 

私も子供の頃はそんな風に怖い夢を見た時は泣いたりしたかな

本当に現実にあったらどうしようとか

 

本気で怖かった

 

 

でもいつの日か現実を必死で生活することで

夢すらあまり見なくなったなあ〜

なんて今朝の娘の姿を見て思う

 

 

 

 

でも子供の頃は夢と現実が混同してしまうのは

それを疑わず信じることができるから

 

 

実は私たち大人も本当は全てを信じようと思えば信じることができる

夢も現実も

昨日までのことも

明日起こることも

考え方次第でどうにでも思える

 

 

ただ今いる現実を生きるには

自分以外の人たちとの関わりの中である程度の協調性がないと

生きづらい

 

 

そう生きづらいだけ

 

 

私たち大人は生きやすくするために

協調性を持って過ごしているだけ

 

 

 

先日、息子がある動画を見せてくれた

 

どこかの国の家族が、おばあさんにVRゴーグルをつけてある動画を見せている場面だった

その動画がどんなものかはわからなかったけど、

そのVRを見せられたおばあさんはとても興奮をしていて、

外してからも興奮状態は止まず、その後なんと銃を撃ちまくり始めてしまった

その後その動画は終わってしまったので、どうなったかはわからない

 

 

 

とても怖いなあと思った

 

私たち人間は知能が発達している動物だ

私は専門家ではないので、人間の脳の仕組みはわからない

 

でも日々何かを感じながら生きていることはわかる

 

 

 

人間は考えることを与えれられた動物だから、いろいろ考えるのかな

 

 

 

と今日もいろいろスタバでフラペチーノをいただきながら考えるのが楽しい

そんなことを考えている自分が楽しく好き♪

 

 

 

 

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